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AIME株式会社とは

 

今回はFP-Noriが経営するファイナンシャルプランニングの会社、

AIME株式会社の紹介をさせて頂きます。


 


AIME株式会社とは




 

AIME株式会社とはどんな会社なのか



社名の由来とコンセプト


AIME株式会社(エイムカブシキガイシャ)は、


  • A(asset)=投資・資産、

  • I(insurance)=保険、

  • ​M(mortgage)=ローン、

  • E(estate)=不動産の略であり、


フランス語で「愛・愛情」を表します。

 
住宅・保険・証券・ローンのトータルプランニングを通して、

「愛のあるお家とお金のディレクション」をお客様に提供し、

「家族愛の表現」をずっとサポートし続ける、不動産・金融仲介企業です。

 代表の平山のりあきはファイナンシャルプランナーFP-Noriとして活動をし、

保険業・証券業・不動産業を同時に取り扱ってきたからこそ辿り着いた「トータルファイナンシャルプランニング」をお客様に提供しています。

不動産・保険・証券・ローンの各金融ノウハウの提供(①知識)と、

無理・無駄のないその人の幸せへのプラン立て(②計画)と、

実際の商品の提供とサポート(③選択とメンテナンス)を

金融庁等の免許を正しく受けた上で展開しています。

 

顧客の幸せ追求のサービスとして業界を変えたい


今まで各業界はお客様の財布の奪い合いをしてきました。「より高いものを」「他の商品はダメ」と追求し続けてきた結果、

いつの間にか目が¥になってしまっていて、お客様にもそれが伝わり、信頼できる会社及び担当者が少なくなってしまいました。

また、インターネット及びメディアなどでは情報が溢れ、その殆どは広告費やポジショントークが多く、正しい内容でない情報もあり、

本当に自身に合った商品や買い方がより不明確になっています。

人は常に「今よりもっといい生活をしたい」「不安をなくしたい」と思っています。

例えば「理想の住宅購入の為、予算を大幅にオーバーした買い物をした結果、長期のローン返済に苦しみ、

子供の教育費用や老後の費用などが捻出できないまま働けない健康状態になってしまった」何てこともよく散見します。

理想を叶えることも大事ですが、現実から離れ無茶をするとその分のエネルギーは最後自分自身に戻ってきてしまいます。

その様な事を起こさない為には先ほど挙げた①知識、②計画、③選択とメンテナンスが必ず必要だと考えています。

日本はこれから「経済規模の縮小による賃金の低下」「税金と社会保障額の増大」「物価の上昇」など様々な問題があり、

現代の人には「技術の進歩に対して自身の老化による能力の低下」「体力と健康リスク」「支出の増大」など避けて通れない障害が数限りなく現れます。

お客様には、長いお時間お付き合い頂く事になりますが、これらの問題は決して一人では立ち向かえません。

時間も手間もお金もかかります。だからこそ私たちは不動産・保険・証券など幅広いお客様への人生のサポートに使命を持ち、

お客様の幸せをゴールに日々活動しています。

 

 

どんな人の役に立てる会社なのか


基本的にはどんな方にでもご相談に来て頂き、お役に立てると考えています。

ただ私たちは「家族愛の表現」を一つのテーマに掲げており、

例えば「結婚してパートナーへの愛に気づいた」時や「子供が生まれて守る事の大切さに気付いた」時、

「家族で過ごす時間大切さに気付いた」時など、人生の中で“愛情”が深くなった時こそ私たちが最も役に立つと考えています。

 
それは家・保険・資産作りは決して安価なものではなく、すぐに決められるほど簡単なものではありません。

良いものを選ぶのは当然ですが、それらを買う“タイミング”や“事前の準備”も非常に大切です。

私たちは目の前の方からすぐに契約をお預かりするのが目的ではなく、お客様を幸せにするのが目的です。

つまり、営業は行いますが、最適な準備までご提案する営業なのです。お客様によってはお話の結果、

「〇年後にこれをするために、今から毎月〇万円貯めましょう。その最適な方法はお客様の場合は貯金です」とお伝えし、

計画立てだけをして帰ることもあり、定期的にサポートをして、その時が来たら改めてご提案をすることがあります。

営業は数字が確かに絶対的な評価です。しかし、私たちはお客様の幸せが前提で、悪いとわかっていて行う契約は絶対に評価することはありません。

だからこそ「愛に気付いた」時に、お客様には安心してご相談に来て頂き、理想の実現の為に一緒に考えていきたいのです。

 

 

何故「家族愛の表現」が必要なのか


多様性が主張される昨今、それ自体は非常に大切なことです。

しかし、気持ちに負け挫折する。老いていく。諦める。決して人間は強くありません。

理想を生きるのは万人の望みですが、支えが無いと躓いた時に転び、起き上がれないこともあります。

そんな時に支え合い、簡単に切ることが出来ない存在が“家族”です。そしてその支えは愛情の上に初めて築く事が出来ます。

時にすれ違い、壁を作ってしまう事もあります。その壁が修復できないほどボロボロになる事もあり、

その果てに孤独があります。だから常に家族愛の表現は、家族に対して愛情の存在を伝えるものであり、

家族を支えることで自分を支える事でもあるのです。

 

また「家族愛の表現」は人によって異なります。例えば子供の教育にお金をたくさんかけることも、

逆に工夫によってお金をかけないこともどちらも愛情です。子供の為に部屋の多い家を買うことも、

将来の学費の為に安価な家に住むこともどちらも「家族愛の表現」です。正誤なんてありません。

その考えや思考を共有し、自己の利益よりも顧客の大切なものに焦点を当て、時には顧客が知りえなかった事を伝え、

体験して頂く事で考えが変わる事もあり、その結果「家族愛の表現」がお客様の最も快適なものとなる事が人生にとって素晴らしい事で、

その“サポート”ができるのはこの仕事の誇りです。

 

 

 

住宅購入と資金プランニング


人生において住宅購入は最も高い買い物で、ほとんどの方が初心者であり、

最も長い期間支払いをする買い物(返済など)であり、何度も買うことがありません。

まず購入側の経験不足の中で唯一無二の買い物をするという事です。

住宅にも戸建・マンション・新築・中古・注文住宅・リフォーム・リノベーションなど様々なものがあり、

どれもメリット・デメリットがあって、完璧な答えはありません。

現在の環境・理想の暮らし・将来像・共に時を過ごす人・使える資金・ローンや時勢・実際の物件

・立地・治安・間取り・あらゆる変化に対して発生するリスク、考えると切りがなく、

これについても購入側の情報不足や判断ミスが起こりえるということです。

簡単な言葉でいうと住宅購入は簡単ではなく、また購入が終われば多くの方が超長期の支払いスタートになります。

不動産業はいくら綺麗ごとを言っても、「売らなければ0」の世界です。

どうしても押し薦めて、知らない事を逆手にどんどん話を進めて追い詰めて、ノルマを達成しようとしてしまいます。

その姿勢が悪い訳ではなく、契約上すべてが購入者の判断であることが前提なので、

購入する側の判断力が無ければ間違った住宅購入になってしまいます。

しかし、購入者が不動産業の人間でない限り情報は必ず下手側になり、プロの情報やアドバイスやサポートも必要となり、

物件の判断も体験してみてわかる事がたくさんあります。

これらを踏まえて弊社では住宅購入希望の方に対してこの様な流れをお勧めしています。

 

 

住宅購入に必要な流れ


・購入前に必要な知識を入れるセミナー受講

・戸建・マンションなど検知を広げ、体験をする「買わない為の内見」ツアー(3回程度)

・自己資金や生活までの支出、年収やライフプランニングに合わせた資金プランニング

・物件の価格交渉に必要となるローンの事前審査や物件概要の確定

・こちらの提案とお客様のネット検索とを組み合わせ、こちらで室内の撮影をしてフィルターを掛け、選別の内見を行う迅速な内見手配(良い物件は他にとられやすい)

・物件が見つかった時の早急な価格交渉

・契約とその間に住宅ローンの比較と選択

・購入と引越し、そして返済開始

家族の住宅は「思い」と「資金」と「物件価格」と「ローン」が複雑に絡み合い、

それでも後悔しない買い物の為に、検知を広げ、手間をかけなければならないと考えております。

その為、弊社は特定の物件を売るのではなく、仲介専門のプロとして、お客様に目線を合わせて購入後の幸せをゴールに活動しています。

 

 

 

住宅ローンのアドバイスと取次ぎ


上記の住宅購入には殆どの方が「住宅ローン」を利用して、実際に物件を購入します。

住宅ローンは35年で組む方が多く、借入額は数千万円になります。

また購入後に子供の教育資金や老後資金など必要となる資金なども考えなければならず、住宅ローン選びは決して軽くありません。

また、購入者の職業・年収など個人の心配情報だけではなく、物件の概要や価値、

自己資金やエリアなどによっても最適なローンは異なり、単に金利が安いだけでは通らない事もあり、

融資ができる>金利が低いとも言えます。それらの状況は常に変化しています。

また、多額を借りるからには万が一の時の保障(団信)の選択も各銀行多岐に渡り、

変動や固定などの返済の仕方によっては将来大きな差が生まれてしまう可能性もあります。

AIME株式会社では、フラット35の取り次ぎを行っておりますが、お客様の状況や考え方、

将来設計、自己資金額など状況を正確に捉え、ネット銀行・メガバンク・地銀・信用金庫・地域金融などを中立の立場にてアドバイスしています。

また、弊社は貸金業者ではないので、特定銀行との取引はなく、お客様と最終的には一緒に比較検討し、

お客様自身でお手続きをして頂きます。

不動産業は売り手側も顧客になるので買い手側のローンが苦手な業者も多く、

そこに利益がないので通りさえすればどこでも良いという側面があります。

しかし、お客様の購入後の幸せをゴールに考えた場合は、ローンの選択は以後最長で35年お客様の生活を左右してしまうものですので、

間違った選択をさせることはできないのです。

 

 

 

生命保険代理店業務


日本には生命保険会社は40社以上あり、全商品数は数千にもなります。

保険料がもし永久タダであれば誰も保険料を払わず、もし保障が無料で手に入るなら誰もが今すぐに加入をするでしょう。

しかし、人生には自身の健康リスクや偶発的なトラブルによるピンチは起こり得るもので、

その時に保険金の支払いを確実に行う為には保険料が必要になります。

例えば、自分の事を守れれば良い人と、家族を守らなければならない人の必要な保険は全く異なりますし、

家族がいても家族への思い・お金に対する考え方・職業などの環境・年齢や健康状態による不安の違いなどによって、必要と考える保険内容は異なります。

近年は代理店やネット販売によって保険の加入方法が増えましたが、本当に大切な事は変わりません。

それは「保険金の支払いが確実に行われ、その保険金額が必要なものである」ことです。保険料を安くする事は簡単です。

しかし、本当の人生のピンチの時に役に立たないものであれば、加入自体がとてももったいない事になります。

AIME株式会社はこの保険も「家族愛の表現」と考え、保険料を下げるノウハウだけでなく、

将来必要になる保障も伝え、保険プランの提案ではなく、ノウハウを提供して一緒にプランを作る事をしております。

良い商品を選ぶのは当たり前で更に一緒にデザインする事で単なる保険営業から、家族への思いをカタチに出来る人生のパートナーになると考えています。

また「働けなくなった時の大型保障」と「大病に伏せてしまった時に治療だけでなく、

一年はゆっくり休める為の長期保証」に重点をおいて、

最終的には支払った総額の保険料≦将来確実に受け取る保険金になるように組みあわせが保険プランの理想であるとお伝えすると多くの方が驚かれます。

つまり顧客が損をしない為にはノウハウを身に着ける事が重要なのです。

また弊社には営業のノルマがありません。その代わり優良商品を取り扱っている保険会社を数社のみ扱っています。

保険商品の比較は確かに大切です。しかし取り扱う会社を増やす=契約のノルマを生む⇒優良ではない商品を強引に提案するという形になりかねません。

もし弊社が提案する以上の商品があれば、そちらの商品を契約すれば良いと考えています。理由は営業収益よりお客様の幸せの方が大切と考えているからです。

 

 

 

金融商品仲介業(IFA


少しずつ耳にする機会が増えてきている金融商品仲介業(通称IFA)ですが、

弊社では代表の平山が個人として許認可(関東(金仲)第834号において、日本株式と投資信託約500種を取り扱っています。

資産形成の中で貯金・保険・投資はどれも必要であり、将来の資金の中で投資が必要であることは誰の目にも明らかであると言えます。

しかしその反面、投資にはいつ利益が出るなどお約束はできませんし、元本保証もありません。

勝つためには、損失のリスク・利益が出るまでの時間のリスク・投資先への判断リスクなど常にリスクがあり、リスクの無い投資はほぼ詐欺と言ってよいのです。

基本的な方針としては、将来の資金作りの為の積み立てとある程度まとまった余裕資金の運用を提案しています。

運用方法は時勢にもよりますが、世界株・金・日本株アクティブ・世界リートなどを中心に、一部数週間で売却する小型株のご提案をしています。

これらの購入には必ず手数料が発生します。しかしその手数料は購入金額に対して03%程度で、

日本の金融のルールの中では手数料の中で運用をする代わりに、万が一運用会社が破綻しても、その資本分は顧客に戻されるとされています。

 

手数料の代わりに活動している事


・平日毎日朝の経済ヘッドラインニュースの配信

・保有銘柄の週刊報告

・購入売却のタイミングの提案

・その他情報の収集と発信

つまり、毎日仕事をされている方に対して、一緒に管理をする担当がいるとお考え下さい。

家族が将来平穏に暮らす為には、教育資金・老後資金・余裕資金が絶対に必要です。

その為には今の資金を少しでも未来に向けて働かせる必要がありますが、そのコントロールは難しく、

どんな人でも全勝は不可能です。まずは確実な資産の積み上げと資産管理としてお役に立てます。

 

 

 

トータルライフプランニング


住宅・保険・証券・ローンと人生に深く関わる金融商品と暮らしの土台である家。

多岐に渡り提案ができますが、ここで重要になってくるのが、

「いつ」「いくら」必要になるか目算と計画を立てる所謂ファイナンシャルプランニングです。

FPの業務として家計の切り詰めのイメージがありますが、AIME株式会社では節約は各家庭が取り組むべきであり、

時に切り詰めが不幸になる事もあると考えており、ご提案はしていません。

子供や老後資金だけでなく、住宅購入の頭金やその他に人生で大切なイベントに対して、

生活環境上どのくらい必要になるか計算し、実際にそれを効率よく叶えられる商品を提案し、メンテナンスを行います。

つまり計画はいくら緻密でも実行しなければただの絵にかいた餅なのです。その為には、机上で学んだ知識だけでは実行力に欠けるので、

実際に取り扱い、ずっと担当者でメンテナンスを続けなければなりません。

日本ではまだ独立したFPで且つ、多岐のジャンルを同時に取り扱っている人間は数が少なく、

そしてそれが絶対に必要であると考えたことがAIME株式会社の発足に理由です。

 

ずっと担当でいる事


時代は変わります。考え方や環境も物価も貨幣価値も変わります。

どんなに金融商品の売り文句を言ってもこれが事実で、上がるか下がるかという未来予測は理論として話せても予言はできません。

そもそもお金の仕組み上、メリットを持たせることで金融商品になり、そのメリットを享受する為にはデメリットが必ず生まれます。

だから万能で最適な金融商品なんてものはありません。

しかし、変わりゆく時代の中で生きていくには保障も運用もローンも、人生には必要です。

人によってはあらゆる金融商品を利用せずに済む人もいるでしょう。

ただし欲もリスクも守るものもない人生は、自分が亡くなる前に「楽しい人生だった」と胸を張って言えるでしょうか。

最後に家族に囲まれ「ありがとう。楽しかったよ」といえる、誇りある人生を送りたいと願っても良いのではないでしょうか。

“家族愛の表現”はもしかしたらその瞬間の為に行うのかもしれません。

私たちはお客様が人生のイベントの中で、共に喜び、共に泣き、思いを背負って様々な提案をします。

毎日重たい鞄がお客様の人生の重みと感じ、例えば時に大病になった時にはお見舞いのフルーツだけでなく、

年収分の保険金をお持ちし、万が一には家族の成長を見守り、またある時は資産の利益に感動して頂く事もあれば、

頭を下げながら我慢ですと説明する。誇りある人生を送りたいというお客様の願いや幸せをサポートできるのは、

担当として特別な存在という事であり、それが理想で完璧でないとしても、

もし自分が顧客だったらそんな担当・パートナーでいてほしいと思える人に私たちはなりたいのです。

 

勤勉と健康と家族愛


弊社も人生の主役であるお客様にサポートできない事があり、説に願っている事があります。

まず「勤勉」です。すでに資産を築き上げた人には必要ないかもしれませんが、

これからも長く働く人は働き続け、収益を上げ続けなければなりません。しかし日本はすでに一部を除き終身雇用の国ではありません。

また、現代の進化のスピードに対して、年を取って能力が付いていかず、社会に置いて行かれてしまうと収入がすぐに減少し、

長期化すると自分の存在を引き下げてしまいます。私たちのサポートは収入が続くことを前提にプランニングしていますので、

収入が大きく下がれば思い描いた理想から離れていきます。ご自身の努力としてそれらに抗う術の一つが「勤勉」です。

ただしあくまで維持するための最低限の努力だと思っています。

 

もう一つが「健康」です。一年経つと必ず一歳年を取り、今のところ若返る薬はありません。

病気はいつの間にか罹患してすでに手遅れの時もあります。生活習慣病などを防ぐ為には、

適度な食事と運動が大事と言われています。健康診断だけでなく、人間ドッグの為に積立することも時には提案しますが、

結局はその人の小さい努力の積み重ねの方が将来的には大きく影響すると考えています。

ライフプランにとっての天敵は健康を害することです。大きな悲しみとあらゆる計画の破綻が起きます。

保険はあくまでカバーであって元の生活に戻してくれるものではありません。

 

最後が「家族愛」です。人生は色々な事が起こって当然です。

同じ人と50年一緒に過ごすというのはとてもすごい事なのです。

弊社は基本理念として「家族愛の表現」とサービスを表現していますが、実際にどんなにコストパフォーマンスに拘ったとしても

一番コストパフォーマンスが悪い行動が離婚です。住宅の売却理由の上位に離婚が常に出てきます。

苦痛が過ぎる場合は仕方のない事で、時々お客様からの電話でそれを知らされると、

ライフプランというものは夫婦仲の上に成り立っているものなのだと切に思います。

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